ゆとりの逆襲

元アメブロの平成生まれジャンルでNo.1だった者が書く若造のブログ。基本的にゆとり世代の方を応援、笑ってもらえる、休憩時間の暇つぶしなどに利用してほしいと思います。そして、このブログを通して、ゆとりに対するイメージを変えていけたらと思い、再びブログの世界に戻ってきました。

雑談

未来では花粉がない世界らしい

花粉のない世界到来



花粉症で苦しんでいる人



2011-0404-1901

花粉症で季節に苦しんでる人
たくさんいますね



実は、私も花粉症で苦しんでます汗




こういうときに役立つのが


『ローションティッシュ』






お値段が高いですが、鼻に優しいニコニコ



愛用してます!!








花粉の飛ばないスギ


そういえば、花粉の飛ばないスギが
あるらしいですね音譜



最近、できたみたいで、
これから、花粉症の人がいなくなる時がくるらしい



しかし、花粉の飛ばないスギが普及するのは、100年くらいかかるらしい




もう俺、死んでるし(゜ロ゜)
hamigaki_boy



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宝くじで100万円賭けた結果!!国がぼったくっているギャンブルでした

宝くじの還元率



宝くじの還元率は40%!?
宝くじ

宝くじは、だいたい40%の還元率だそうです。

還元率とは、投資に対して、どのくらい還元してくれるのかを表している数値です。例えば、100万円買えば、40万円返ってくるということです。

これは、あくまで理論値です。
1万円分買ったから、4000円返ってくるわけではありません。宝くじは、1発がでかく、それで平均を上げているので、
実際に感じられる還元もっと低いです。



つまり、60%は国がぼったくってるということです。


日本政府儲け過ぎです。
もっと還元しろよ!



宝くじを100万買ってみた

ユーチューバーのヒカルさんが検証企画で宝くじ100万買いました。



ヒカル宝くじ



返ってきたお金は、22万円

ヒカル宝くじ2


ヒカル宝くじ3

つまり77万円負けでした。
ヒカル宝くじ4




他のギャンブルの還元率は?


競馬 
 75%
競輪    
 75% 
 競艇   
 75%  
  サッカーくじ   
 50%
パチンコ 
 90%



これを見ると、パチンコがかなり良心的に見えるw。競馬、競艇といった人気ギャンブルもそこそこ還元率高いです



ただ海外のカジノは、還元率95%くらいあるらしいです。日本は、海外からみてもぼったくりですね。唯一日本ですごいのが、ギャンブルが身近にあるということだけです。パチンコ屋なんかいたるところにありますし、宝くじなんかすぐ買えますしね。


他国では、簡単には買えないので、海外の人はうらやましいと思うらしい。



気にしない方もいる

そんなの気にしねーよ!

俺は夢を買ってるんだ!!!
img_0


そう思う方だけご購入したほうがいいです。それ以外の方は購入を控えたほうがかもしれません。





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すみませんの国「日本」。この文化なんとかならないのか?

すみませんは口癖



すみません


img_risk
日本人は会社などを休むとき、

すみません、体調悪いので、休ませて下さい。」

と言いますよね?
最初か最後には、謝罪の言葉を言うと思います。




一つの例


先日、怪我をしたヤンキースの田中将大選手も自身のブログにて

hamigaki_boy


「このような形でチームを離れることになり、チームメイト、そしてファンの皆様には大変申し訳なく思っております。」

と謝罪のコメントを書いています。
日本人には、全く違和感コメントですよね。


海外の反応

しかし、海外の反応は違うんです!!
この田中選手の謝罪について、アメリカ人はすごい驚いたそうです。

「何故彼は、謝っているんだ?」

海外では会社を休むとき、謝るという習慣はありません。だから、謝るということが不思議に感じるみたいです。むしろ、謝ったといことは、わざと怪我したのか?と思う人もいるらしい。


日本人は、「謝る」ということが習慣です。
海外では「基本的に謝らない」というのが習慣です。



謝るということは、相手を思いやる気持ちがあるということだと思います。
すみませんの国などを海外からバカにされたりもしますが、これが日本人の良さなのかもしれませんね。


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金八先生の名言は名言じゃない!?人と人は支え合って生きていない説!!

ゆとりの雑談



有名な名言
金八先生が言った言葉で

有名な言葉があります。


それは、

【人という字は、人と人が支えあってできている】



一見、素晴らしいように感じますが、

捉え方次第では変わりますね。


人という字は、人と人が支えあってできている 


このように捉えると、
明らかに上の線が楽をしていて、
下の線が苦労しています。

楽をしている人間と、
苦労している人間が実際いますし。
今の世の中を現しているように思えます。



人という字は、人と人が支えあってできている2 
このように、
高齢者を若者が支えていると捉えることもできます。




このように、捉え方次第でどうにでも見えると思います。

ですから、なんでもないようなことを見方を変えてみると、新しい発見があるかも知れません。
 

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