爆笑!?人生で最も笑った話➀



本格的なインドカレー屋に行ってきた

インドカレー

仕事の帰りにインド人がやってるカレー屋に行った。
カレー注文したらスプーンがついてこなかった。
インドカレー2

「あっ!なるほど。本格的な店なんだ。」 

とか思って、手で食ってた。すると、半分くらい食ったときに、 インド人の店員が奥からすげー申し訳なさそうな顔してスプーン持ってきた。



ネズミ捕り

ねずみ取り
この前、警察がネズミ取りやってたから、
自転車を超本気で漕いで通過した。

「何キロでてました?」

って聞きに戻ったら、

「仕事の邪魔です」って言われた。


コンビニのバイトで笑い死にそうなった話

先日、引継ぎ中でレジに3人いた時に、

「デブでおでこがハゲかかってて広い・後頭部と耳上は一分刈りで頭頂部だけ猫耳のように立ってる髪の毛が2束」

という、とても変な髪形の客が来た。髪の薄いサリーちゃんのパパみたいな。
文字だけじゃイメージしづらいと思うけど、かなり衝撃的。

※イメージ画像
t02200238_0348037612495054724.jpg 

TシャツにはPUMAっぽいプリントがあって
「PUMA」の代わりに
「KUMA」とか書いてある。
KUMA

そいつがレジに歩いて来る時に、スタッフ3人は同時にカウンター下に隠れた。

女子店員
「無理・・・あたし絶対あの人の接客無理!吹き出しちゃうよw」

後輩
「僕も無理です!!直視できません。」


「俺だって無理だよ、チラっと見ただけでもう思い出し笑いがww」

でもしょうがないからレジに一番近かった後輩がレジ打ちして、女子が袋詰め。肉まんを頼まれたから俺が肉まんを袋に詰める。

ふと女子店員を見ると、笑いをこらえすぎて顔が真っ赤になっている。吹き出すのを我慢するためなのか、唇にぐっと力を入れている様子。


 後輩
「○○円が1点ー、○○円が1点ー・・・・・・○○…ふっ○○円が2て…ゴホンゴホン」
とむせたフリをしてごまかそうとしている(ごまかせていない)。

そんな2人を見て、更に笑いがこみ上げる俺。

女子店員も同じ様子で、袋詰めし終わった後はじっと下を向いていたんだが、何を思ったかチラッと客を見たくなったようで、客を見て
「ぶふっ」と言いながら後ろ向きになってタバコの品出しを始めた。


後輩はもう我慢ができず、笑いはこらえているものの肩が小刻みに震える。鼻息荒いし。俺ももう限界。
なんとか大笑いすることなく、客が帰ってゆく。

他に店内に客はいない、もうすぐ事務所で思う存分笑える。


自動ドア早く閉まれッ!!!

・・・そう思った瞬間、その客がかかとを返して戻ってくる。

買い忘れか?勘弁してくれよ。
そう思った瞬間、
彼は閉まりかけたドアに挟まれた

KUMA2

もうだめ。
全員限界超えた。


強引過ぎるラーメン屋

うちの近所に中国人がやってるラーメン屋っていうか中華料理屋がある 。
店長はおろかバイトも全員中国である。
いざ注文した。

俺「ラーメンと唐揚げセットで!」
杏仁豆腐2

店員「ラーメン…ト、唐揚げ…杏仁豆腐ですネ」

俺「いや、杏仁豆腐はいらないよ」

店員「なんデ?美味しいですヨ?」

俺「うん、でも今日はいらない。」

店員「そうですカ、ではラーメンと唐揚げ、杏仁豆腐ですネ。」

俺「いや、ラーメンと唐揚げだけで」

店員「残念ですね、わかりましター」

もちろん杏仁豆腐は出てきたw
いらねーよwwwww

杏仁豆腐



信号無視はやめましょう

交通量の少ない交差点で赤信号の横断歩道を渡ろうとしたら
園児を連れて散歩中の保母さんに

「影響を与えるので子供たちが見ている前で信号無視しないでください!」

って言われた。
ちょっとアウトローな時間に追われるビジネスマンぶって、
子供たちに

「ボク達、ルールを守ってるだけじゃこの世界は生きていけないんだぜ」

ってかっこつけて去ろうとしたら、軽トラにひかれた。 

車


障害者の真似をして

オレが高校生の頃、
一人で王将でメシ食ってたら、横で明らかに障害者と思われる者がメシ食っていた。そいつは、手をブラブラしながら、「ウーウー」言いながら食っていた。

あまりに特徴があったので、おれはその障害者の真似をして食うことにした。真似をして、手をぶらぶらしながら「ウーウー」言いながら食っていた。

すると突然、後ろのテーブルから正義感の強そうなおっさんが現れて

「障害者の人を馬鹿にするな!!!!!」

って叫びながら、障害者の方を殴った。




コンビニで滑った

数年前、ランチを買いに大雨の中コンビニに行った。 自動ドアが開き、店内に入ろうとしたら足が滑り、カーリングの石を投げる人のような格好で入店。
カーリング

大慌てで立ち上がろうとするも、靴が滑ってうまく起きられない。
 ぐっと力を込めた瞬間バキャッという音とともに180度大開脚。

あまりの痛さに

「アァォ!」
と大声一発。

パニック状態で上体をひねったら、その格好のままクルーっとターン。
床にひれ伏すようにして足を戻し、ガニマタになりながら退店。
自動ドアが閉まる音と同時に店内にいた十数人の爆笑が聞こえた。
恥ずかしかったです。


本格的なインドカレー屋

今、外で誰もいないと思って

「ふぁー」って声出して、背伸びしたら 
屁が「ブッ」って出てしまった。
おなら


ちょうどそこにどっかのオッサンがチャリで通ってたみたいで、
しかも屁を聞かれてしまったらしく

オッサンが
「プッwグッヘヘヘヘww」
って笑いながら、
川にチャリごとダイブしていった。

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空ばあちゃん



小さい男の子を連れた母親と、おばあさんが駅のホームで話していた。


会話内容からして、息子夫婦のところに姑が久しぶりに尋ねてきたらしい。
子供は照れているのか母親のかげに隠れ、ドラゴンボールの悟空のぬいぐるみをいじってばかりで おばあさんが話しかけても恥ずかしそうにするだけだった。

悟空


そしたらおばあさん、

何を思ったか突然シャドウボクシングみたいな動きをしつつ 子供のまわりを軽快に回りながら


「オッス!オラババア!よろしくな!」


と叫んだ。
その瞬間、私の横にいたサラリーマンが勢いよく鼻からコーヒーを吹き、
飲み物

目の前に置いてあったおばあさんのトランクをコーヒーと鼻水まみれにした。おばあさんの突然の行動と、鼻水とコーヒーを垂らし咳き込みつつ謝りまくっているサラリーマンの姿に、母子含めた周囲は爆笑。 



おばあさんは孫が笑っているのを見て嬉しかったのか快くリーマンを許し、なんか和やかな雰囲気で三人連れ立って去っていった。



悟空おばあちゃん

今日久しぶりにレストランに行ってきた。
隣のテーブルにカップルが座っていて、ウェーターが料理を持ってきた。
「鈴木でございます」とウェーターが言った。


カップルの男の方が

「久保田でございます」
女の方が

「細谷でございます」と言った。


ウェーターは、背中が小刻みに震えながら、
「本日のお勧めの魚のスズキでございます」

と説明していた。

すずき